Asset Value

現地周辺の街並み

スクロールを促すアイコン

此処は価値ある、
資産となる1分。

大阪市中央区の駅徒歩1分という
スペックに加え、職住融合地として生活しやすい
住環境も本計画地の真価。
沿線の再開発など将来性も高く、
長期的な資産価値への期待が高まります。

大阪市中央区の
新築分譲マンション価格は
上昇の一途。

大阪市中央区における新築分譲マンションの平均坪単価は、2010年から2025年の15年間で約3.3倍に上昇。
ほぼ右肩上がりで推移していることから、今後も上昇を続けていくことが示唆されていると言えます。
投資対象として有望なだけでなく、住み続けられる住環境としての安心感も見逃せません。

大阪市中央区における平均坪単価の推移

※2010年から2025年に大阪市中央区で新築分譲された物件の平均坪単価。MRC調べ(2025年12月現在)

中央区・谷町四丁目・
大通り沿いの資産性。

中央区は人口大幅増加中で、近畿トップの人口増加数を誇ります。
中でも「谷町四丁目」エリアは生活利便性が高く、職住融合地として高いバランスの取れた場所。
しかも大通り沿いのため路線価が高く、大きな資産価値が期待できます。

大阪市内人口増加数

資料:新・公民連携最前線「全国自治体 人口増減率ランキング2020-25」

ラシュレ谷町四丁目駅前の周辺路線価

資料:国税庁「財産評価基準表路線図価図」
※路線価は国税庁の資料を元に掲載しております。(千円単位)
※路線価と共に記載しているBは借地権割合80%、Cは借地権割合60%としています。

大阪都心の
「駅徒歩1分」という希少性。

大阪市内で2021年以降に発売開始された新築分譲マンション・計358物件のうち、
都心6区の駅徒歩1分物件は13物件(3.63%)だけ。
中でもポテンシャルの高い中央区における駅徒歩1分物件は、わずか3物件(0.84%)のみ。
過去事例からも非常に供給率が低いことが伺えます。

2021年以降に発売された大阪市内の新築分譲マンションのグラフ / MRC調べ

大阪都心マンションの
リセールバリューは上昇傾向。

リセールバリューとは新築分譲時と中古流通時の価格⽔準を⽐較した数値で、
「いかに資産価値を維持するか」を示す指標の一つです。
大阪市中央区マンションのリセールバリューは、前年比では
全国で東京の港区・中央区・千代田区に次ぐ第4位、10年前(2015年)比では全国第5位とトップクラス。
もちろんリセールバリューは駅に近いほど高くなる傾向にあります。

近畿圏 駅徒歩分数別 中古マンションのリセールバリュー

※2000年から2013年に新築分譲された物件が2018年から2023年に中古流通した際の変動価格を基にデータを算出。㈱マーキュリーサマリネット調べ。Realnetマンションサマリの新築マンションデータとアットホーム社の中古流通マンションデータを元にリセールバリューを算出。

過去10年間の地区別
価格上昇率では
大阪市中央区は第5位。

地区別価格上昇率の表

※出典: 「マンションレビュー」2025年11月 全国市区町村中古マンション価格/騰落率ランキングデータ集

Redevelopment

中央線沿線は再開発で
ポテンシャルアップ。

OsakaMetro中央線沿線にはビッグプロジェクトが目白押し。
「ヒガシ(大阪城東部地区)」では、大阪公立大学を核にした「大阪城東部地区開発事業」、公園の再整備とラグジュアリーホテル中心の「難波宮跡公園整備事業」が。「ニシ(臨海部)」では万博会場跡地のIR(統合型リゾート)計画が進行中。この東西軸の進化により、中央線沿線物件の価値向上が期待できます。

※3.出典:大阪府ホームページ「『大阪城東部地区』について」より
※4.出典:大阪市ホームページ「史跡難波宮跡附法円坂遺跡整備基本計画について」およびNTT都市開発株式会社ニュースリリースより