Value of Heart

中心立地

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茨木市の魅力が結集する
中枢に住まう価値。

「元茨木川緑地」。それは
市の中心部を貫く5kmの舞台。

茨木市の中心部を約5kmにわたって縦貫するグリーンベルトが「元茨木川緑地」。「さくら通り」に並走する、市民の憩いの遊歩道であり、心豊かなくらしの原風景でもあります。春には「茨木市民さくらまつり」の舞台に。屋台が立ち並び、桜のライトアップも実施され、朝から夜まで多くの人々がお花見を楽しみます。また、まち全体がミュージアムになる茨木市のアートプロジェクトの一環として、数々のアーティストの彫刻やモニュメントも設置。散策する道すがら、芸術文化との出会いが待っています。

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元茨木川緑地/徒歩1分(約30m)

悠久の浪漫を今に伝える、
歴史街道としての趣も。

本計画地から北へ8分(約640m)歩くと、まちの氏神「茨木神社」が広がっています。およそ1200年前の平安時代初期、征夷大将軍として知られる坂上田村麻呂がこの地に「荊切(いばらきり)の里」を拓いた際に創建。茨木の地名も、その由緒によると伝わります。この付近から「さくら通り」の名が「川端通り」に変わるのは、ノーベル賞作家で茨木市の名誉市民・川端康成にちなんでのこと。川端康成が母校の茨木中学へ通った道であり、途中の上中条には「市立川端康成文学館」が立地。直筆の原稿などゆかりの品々から、文豪の足跡を辿ることができます。

元茨木川緑地
徒歩1分(約30m)
市立川端康成文学館
徒歩18分(約1,410m)
市立川端康成文学館/徒歩18分(約1,410m)

茨木市の
中心市街地活性化計画、
「2コア1パーク」の発展をその手に。

茨木市では、中心市街地を「2コア 1 パーク」という都市構造で捉え、その活性化に向けてさまざまな取り組みを進めています。
「2コア」とは阪急「茨木市」駅とJR「茨木」駅周辺、「パーク」とは両駅の間にある市役所や広場「おにクル」、「元茨木川緑地」周辺を指したもの。
それぞれの場で起きる進化を”点”で終わらせず、”線”でつなぎ、まち全体に”面”として波及させることで、より魅力的なまちづくりへ。
この茨木市の描く未来図に寄り添い、まちの発展を謳歌できるポジションです。

JR「茨木」駅
徒歩12分(約920m)
エリア概念図
阪急「茨木市」駅
徒歩12分(約900m)

新施設・広場「おにクル」へ
徒歩4分。
茨木市の子育てサポートを享受。

この「2コア1パーク」構想の中核ともいえるのが、茨木市文化・子育て複合施設「おにクル」です。1,200席の大ホールや図書館、こども支援センター、屋内こども広場、プラネタリウム、そして芝生広場などが集結。ここにいるだけで「日々何かが起こり、誰かと出会う」。そんな世代を超えてワクワクできる空間を、徒歩4分で気軽に利用できます。

テラス
テラス
ぶっくぱーく
芝生広場
おにクル/徒歩4分(約310m)
テラス
テラス
ぶっくぱーく
芝生広場

中古マンションの騰落率で見る、
中心立地ならではの資産性。

本レジデンスは、「さくら通り」沿いで17年ぶりに誕生する新築分譲マンション。その希少性だけでなく、「2コア1パーク」の中心市街地活性化計画など将来性も高く、長期的な資産価値への期待が高まります。また2000年以降、東中条町で供給された分譲マンションは8物件。その価格騰落率はいずれも高く、資産価値が維持されやすいと言えます。