ISM|ラシュレ北浜

“北浜”と響き合う邸宅の美学

ISM

建築哲学

「都心に心地いい暮らしを」
がもたらす
“優しい住環境”をコンセプトに。

フランス語で“心地いい”という
意味を持つ“ラシュレ”。
私たちは、都心立地だからこそ
譲れない住まいとしての価値の本質に、
この“心地いい”という言葉が内包する
“安息”や“機能性”
さらに“豊かさ”や“誇り”に
彩られた時間と空間の創造を追求。
北浜という躍動感と洗練、
美意識に磨かれてきた立地を舞台に、
都市型分譲デザイナーズマンションとして、
住む人の心を解き放ち、
安らぎが抱擁する“優しい住環境”を
コンセプトに掲げた集合邸宅を追求しています。

継承

※掲載の写真は2020年10月に撮影したものです。

継承

継承

継承

いくつもの時間、
いくつもの価値観が
共生するレジデンス。

モダニズム建築の父ル・コルビジェは、
建築におけるモダニズムを
「ものを作るのではなく、ものが存在する
「空間」そのものを作り上げる」と定義した。
それは、多様な価値観が響き合い共生する
「ラシュレ北浜」の哲学と符合する。

外観完成予想図

□外観完成予想図

曲線と直線が描く
絶妙な調和が、
揺るぎない個性を主張する。

建物の基壇部は、
大判の石貼りタイルのウォールと、
アイアン調の装飾を施した飾り柱や
エントランスドアを採用。
さらに、強さを感じさせる直線と、
たおやかさを感じさせる曲線という
相反するラインの絶妙な融合により、
街並みと調和しながらも
揺るぎない個性と存在感を主張する。

エントランスアプローチ完成予想図

□エントランスアプローチ完成予想図

About a design

ラシュレイズムを
受け継ぐ建築デザイン。

外壁は都会的なモノトーンでまとめました。外観デザインの南面は縦ラインを基調とし、西面はスラブラインを基調として双方で表情が変化するシークエンスデザインを採用。基壇部は北浜らしさを意識した石張りとし、重厚な中にエレガントさ漂うデザインとしました。また、基壇部をコンクリート手摺にし重厚感を漂わせ上階に伸びるにつれ爽快感があるガラス手摺にて都会的に洗練されたデザインとしました。外観・内観と随所にR形状を取り入れオーナーの視点に立ち心を満たすレジデンスを創造しました。

株式会社D&D建築設計事務所 代表取締役

岡本 正仁

プラン

  • Atype
  • Btype
  • Ctype
  • Dtype
  • Etype

安心

誰にも邪魔されない、
安心と快適のために。

北浜にふさわしい
快適な住まいを実現するために、
都心生活のあらゆるリスクから
豊かな暮らし心地と大切な資産を守る先進の
セキュリティシステムを厳選。
今日と明日の防犯・防災に
周到な備えで臨んでいる。

image photo

多重のセキュリティが
暮らしの安全を見守る
「ラシュレセキュリティシステム」

1階風除室のオートロック正面と背面に設置したカメラで、背後もチェックできるカラーモニター付オートロックシステム。エレベーター内が確認できる防犯モニター。各住戸の玄関前にもカメラを設け、玄関ドアには防犯マグネットセンサーを設置するなど、住棟や各住戸への幾重ものセキュリティで暮らしをガード。さらに、優れたセキュリティ性を保ちながら、ハンズフリーで認証・解錠ができる「Tebra」の導入により、「ラシュレセキュリティシステム」の精度を高めました。

ラシュレセキュリティーシステム ラシュレセキュリティーシステム

■ラシュレセキュリティシステム概念図

次世代のキーレスエントリー
テクノロジーハンズフリーキー
「Tebra」採用

「Tebraキー」をカバンやポケットに入れたまま住戸玄関ドアのリーダボタンを押すだけで施錠・解錠が可能な「Tebra cell」を採用。また1階のエントランスやエレベータードア、さらに宅配ボックスもキーを取り出すことなくハンズフリーで、認証から解錠する事ができます。

  • Tebraキー

    Tebraキー

  • Tebra cell専有部リーダ

    Tebra cell専有部リーダ

  • インターネットホームセキュリティ
    「アイルス」

    大阪ガスセキュリティサービスが暮らしの安心を24時間サポートします。室内で異常を感知すると警報音が鳴り、監視センターへ自動通報します。ご自宅へ連絡し、登録いただいたメールへ通知するとともに必要に応じて警備員が現場に出動します。また、健康相談(無料)が24時間365日、フリーダイヤルで看護師・保健師のカウンセラーにつながるナースコールセンターを設置しています。

    インターネットホームセキュリティ

  • インターネットホームセキュリティ

※掲載の各完成予想図は、設計図面を基に描き起したものであり、施工上の都合により、建物の外観・仕様・色彩・植栽などに変更が生じる場合がございます。
外観完成予想図は、形状を分かりやすくするために、近隣施設及び建物を省略しています。

※掲載の図面は設計段階のもので、面積・形状等に変更が生じる場合があります。